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NHK BSプレミアム映画「スーパーチューズデー」「インサイダー」「ビューテイフルマインド」「フューリー」「世界に一つのプレイブック」

先日TSUTAYAでレンタルビデオ「ブレードランナー2049」「(調べて後で記載します)」はまあまだった。ブレードランナー2049はオリジナル作品に比べ未来商品を感じさせるものが全くなかった。また「キングスマン: ゴールデン・サークル」は、初回のキングスマンに比べ、「色恋・女」を入れる基本も忘れ、最後のクライマックスも冗長に過ぎ、ジュリアン・ムーアやエルトン・ジョンらの豪華メンバー投入したにもかかわらず、技におぼれた作品になっている。子供の視聴には適さないグロシーンもあり、未来志向がない。

NHKの表題の作品はどれも良い。今週の「グランドマスター」もブルースリーを教えたイップ・マンの(さわりだけだが)人生を描いた作品。美人女優チャン・ツイイーも、カンフーの動作習得。大変だったんじゃないかな?立ち技系のカンフー。

私の好きな女優ジェニファー・ローレンスも出てくる恋愛もの。「インサイダー」もそうだが、病めるアメリカではどうも、「Therapist」がはやりのようだ。NHKも、こうした作品を放映してくれなくては、契約料金支払いの意味がない。長期ドラマ物も、も一つの感じの作本ばかりだ。費用の縛りがあるのだろうが、もう一歩。

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