年金需給が減るのは自民党と役人の無駄使いのせい
今回の「金融危機」の日本の「給付金」政策は0点だと米国クルーグマン教授が言うのは当たり前だ。今回の補正予算15兆円といい、自民党と役人と経団連総がかりで、国民の税金無駄使いをやってるわけだから、まともな選挙投票をしない国民にも責任や天罰が下るのは当然だろう。
8月の総選挙でまた、自民党が続くようなら、税金使いたい放題の環境のもと、増税につぐ増税を行い、とりつくろうだろう。国民はいつまでたっても貧乏人ばかりで、米国の「ATM(お札発行機)」と化した今、こじきと同じ生活保護者の人口が増えるだろう。中流層も更に生活水準がさがる。
一番大変なのはこれからの子供の世代だ。借金ばかり背負わされる世代。どうなっていくのか日本!
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