日本人の悲観論は過剰
景気の先行きに対する日本人の悲観論は行き過ぎだ。バブル崩壊を引きずる「企業倒産」や「りそな銀行以下の不良債権問題」は変わらずだが、個人に関しては、今までが悪すぎたので、これからは明るい未来が待っていると言うのが基本だろう。
それに水をさしているのが、自民党の暫定税率の延長強硬論だ。
自民党は不要だね。
あとは、正社員かを進めるのと、海外からの直接投資や海外からの観光客を呼び込んでもっと日本にお金を呼び込むことだ。
株価もこれからは上がることはあっても以上に低い水準の今、下がることはない。米国サブプライム問題も間もなく解消だ。
| 固定リンク


コメント