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対ロシア・韓国政策

北方4島変換を急ぐ必要なし。せっかく欧米が「ロシアのクリミア半島侵攻でウクライナを侵略」に対して制裁加えてるのだから、それに同調してれば良い。ロシアがバカなのは、米国の1/14しかない諸国GDPで資源頼みの貧乏国にもかかわらず、欧米と軍事のみ張り合おうとしてること。核戦争になり、ロシアが滅亡という段階で、日本はロシアの土地をごっそり貰えば良い。ロシア国民がもし賢いなら、欧州NATOに加盟するぐらいの「change」をして、経済的に豊かになれるようまっしぐらに注力するのが最良だ。戦争は「他国の富を奪う」ために行うもの。ロシア国民の大半はバカでしかない、ほっとけ。日本は落ち着いて金持ちの道を歩めば良い。ロシアに経済協力する必要なし。

韓国の「徴用工問題、レーダー照射問題」には、「経済制裁対応」で「米国の対ロシア政策」と同じにやれば良いのでは?日本企業の資産を奪うなら、日本の韓国人・韓国企業からお金を搾り上げる法律を施行すれば良い。日本から経済・技術の恩恵をもらっても難の恩義も感じないどころか、恩を仇で返すのが国民性の韓国。中国も私が言ったとおり、GDPが確実に下がってきており、莫大な借金がそのうち露見する。日本が、お友達となって、経済交流する国は、選んでおくべきだろう。中国・韓国・北朝鮮は、友好国では無い。自民党は、あまりにこれらの国に技術協力と言うより、垂れ流し政策を長きにわたってやり過ぎた。今年の参院選では「change」になればよい。

日産ルノー連合→日本はフランスの奴隷か?

すでにこのブログで日産のバカ社長(故人)石原以下の体たらくは指摘している。日産の再起については、部下がすでにシナリオ作っておりゴーンは、神輿の上に乗ってあれこれ指示しただけ。

潰れそうな際、なぜ経産省・政府は、雇用確保のために日産の資本注入をして立て直しをしなかったのか?バカ政治家・官僚しかいなかったからこうなった。あげくのはて、利益はフランスに吸い取られ、今回も、フランスは「いいがかりの陰謀論をまいて、日産をいや、日本人の能力での稼ぎを吸い取り続ける」存在でしかない。

バカの経産大臣世耕は、フランスの大臣といっしょになって「そだねー(今のまま、あるいはルノーに日産を完全買収させる、日本人の奴隷化礼賛)」と言っている。これが日本の産業を司る省庁の代表だからあきれるを通り越してる。

一刻も早く、日産は三流自動車メーカールノーから離れ、三菱と組んで進むのが良策。資本関係を断ち切って、短期の連携はあってもルノーとの関係を続けて得することは何も無い。そもそもルノーはバカしかいないから、このような(背任や会社を食い物にする)人材が居座る続けたわけだから。

自民党の移民政策

自民党の移民政策で、「日本はすでに128万人の外人居留、世界4位の外人受け入れ国」という、とんでもない状況にも拘わらず、さらに一部の業種の人材不足を理由に外人受け入れ拡大だ(=法律改正)という。とんでもないはなし、愚策だ。

欧州・米国にとどまらず、給与水準お高い先進国になだれ込む傾向の、世界各国の状況はきわめて悪い。純粋日本人と結婚して「高給、社会保証(保険・年金)」が収奪され、治安も悪化、家族の余計な費用コストが増大する。賃金水準も下がる。

移民政策の背後には、所得格差の元凶「派遣業界」が手ぐすね引いて待ってる。自民党のバカ首相小泉と竹中平蔵が規模拡大を進めた「派遣業界」。借金財政も進めた。

日本を潰す国賊主義を、佐藤栄作を始めずっと続けてきた自民党に代われる野党が無いからといってこのまま愚策を進めれば間違いなく日本は劣化する。一部業種の「移民を渇望する」企業には潰れてもらおう。技能実習生も、余りの低賃金やパワハラで逃げ出すブラック会社が多い中、人手不足で破綻頂ければ良いのでは?健康で暇な、生活保護者がごまんといる。その人手を使わずして人手不足を唱えるとはもってのほかだろう。

全米テニスオープン:祝 大坂選手優勝おめでとう!

すごいとしかいいようがない。

これまでの努力が結実して、「チーム ナオミ」のバックアップもあったとおもうが、

最後は、自らの努力や根性しかない。男性陣は見習って貰いたい。最近は、サッカーと

いい、女性の法が歯を食いしばって結果を出してる。

とにもかくにも、優勝おめでとう!、マスコミは、地震災害や台風災害の

暗い報道の中、もっとこの明るいニュースを1番にでかでかと報道して欲しい。

NHK BSプレミアム映画「スーパーチューズデー」「インサイダー」「ビューテイフルマインド」「フューリー」「世界に一つのプレイブック」

先日TSUTAYAでレンタルビデオ「ブレードランナー2049」「(調べて後で記載します)」はまあまだった。ブレードランナー2049はオリジナル作品に比べ未来商品を感じさせるものが全くなかった。また「キングスマン: ゴールデン・サークル」は、初回のキングスマンに比べ、「色恋・女」を入れる基本も忘れ、最後のクライマックスも冗長に過ぎ、ジュリアン・ムーアやエルトン・ジョンらの豪華メンバー投入したにもかかわらず、技におぼれた作品になっている。子供の視聴には適さないグロシーンもあり、未来志向がない。

NHKの表題の作品はどれも良い。今週の「グランドマスター」もブルースリーを教えたイップ・マンの(さわりだけだが)人生を描いた作品。美人女優チャン・ツイイーも、カンフーの動作習得。大変だったんじゃないかな?立ち技系のカンフー。

私の好きな女優ジェニファー・ローレンスも出てくる恋愛もの。「インサイダー」もそうだが、病めるアメリカではどうも、「Therapist」がはやりのようだ。NHKも、こうした作品を放映してくれなくては、契約料金支払いの意味がない。長期ドラマ物も、も一つの感じの作本ばかりだ。費用の縛りがあるのだろうが、もう一歩。

朝日新聞「豪雨前の赤坂自民亭」→どうりで手抜きの救助体制

TVの気象庁や各局放送内容からすれば、5日の段階で「九州、広島・岡山・愛媛、京都」あたりがやばそうなのはわかっていた。何もしない立ち尽くすだけの消防隊員が映像に。自衛隊も、見えない状況だった。

実は、5日の夜、表題の安倍首相はお仲間と、どんちゃん騒ぎの飲み会参加だった。関西の被災地では、生きるか死ぬかの状態だったのに。助かる人も助からない、手抜きの国土交通省行政。真備町の川の工事もこれからやるところだったとの、弁解説明がTV放送された。なぜ、毎回災害状況なのに、すぐさまやらないのか?

おちゃらけ政治で、税金もくだらんことにバカスカ使って、人命救助には使わない。これが自民党政治だ。野党も、チャンスなのに、一向に見えない。野党も動かなきゃ、選挙には勝てない。お粗末政治が続く。

総理外遊取りやめ→判断が遅い!

1400万人以上の避難民が、と報じられてる時に(ったの5万余りの救助隊、ヘリコプターもちょろちょろの機数)、のんきに外遊なんかしてる場合か?

野党議員も、活躍してれば、TV放映されたのに。なんの「必死の努力」もない。

愛媛県愛南町は、私のふるさと。なんとかならなかったのか!

「大雨特別警報」でも自衛隊を派遣しない「バカ内閣」

TVをみれば「災害の危険を連呼」するが、いつもの通り、なんお災害対応用「ツール」も準備せず。「ボーっと立ってる消防員」が画面に映る。税金のただ飯食いシーンばがりが移る。

国土交通省も、毎回同じ事が繰り返されても何の対策もせず、天下り先のことしか頭にない。

バカ国民の大半も、関係ないやで終了。津波や地震対策も、具体策や具体的なツールを作らず、防災対策など全く進展せず。もしまともにやれば、中小企業にとってもビジネスチャンスになるが。重機でなくとも、「大量の泥水」「流れ来る灌木」「傾いた家を興すジャッキ」いくらでも、現有技術で対策可能なものばかり。能の無い役人公務員ばかりでいいのかね。

★【京都】京都も毎度濁流に流される。これでは外人観光客が、夏から秋の台風シーズンはよりつかなくなる。だから、外人観光客にわざと「危険情報」を流さないのか?

★大雨の時に、地震や津波に襲われたらどうなるかの「二重苦・三重苦対策」も考えて置いた方が良い。中国との一戦もありえる。

文部科学省 汚職(収賄)逮捕でも「クビ(解雇)」になぜしない?

役所公務員だとこうも好待遇なのか?

財務省官僚の佐川理財局長も「クビ」ではなく「辞職で退職金がっぽり」、財務次官に至っては、「ちょろちょろ減額のがっぽり退職金」でセクハラ犯罪で逮捕もされず(検察もグルとしかいいようがない)、最高裁は何も言わず(三権の資格なし)。

文科省大臣もクビだろう、こんな判断しかできないなら。一般企業なら。

アホバカ国民が大半をいいことに、日本は変えられないね(ハハ)。

お勧めレンタルビデオ A級「ドリーム」、B級「マザー」

「ドリーム(原題:Hidden Figures=隠された人物達)」は実話に基づく1961年頃の米国NACA(後にNASA)で活躍した、天才黒人女性3人(キャサリン・ジョンソン、ドロシー・ヴォーン、メアリー・ジャクソン)の感動の話。ケビンコスナーをはじめ、音楽ではハービー・ハンコックも参加している。主役のキャサリンは、その功績をたたえられ、NASAの施設にその名前が冠せられ、オバマ大統領から勲章を授与されてる。この映画の原作・総指揮も黒人女性。ウィキペデイアでは、史実との相違点も書かれているが大筋は、映画の通りだろう。IBMのメインフレームでFORTLAN(コンピューターのプログラミング言語)が登場するシーンが出てくるが、私が1970年代の学生時代に学んだのもこの言語、ハードは富士通のものでパンチカードシステム。女性に対する差別のみならず黒人への差別も実際相当あったと思う。こうした縁の下の力持ちのおかげで、米国の宇宙事業も軌道に乗ったと言うこと。IT技術では、1970年代に、PCの夜明けが来る、それはなにより半導体技術の裏付けがあったから。残炎ながら、日本には半導体・PCの素地はなかった。

さて、表題後半の「マザー」はいうまでもなく、ジェニファー・ローレンスが主演のサイコスリラー作品。映画名からすると、ファミリー映画化と連想するが、最初のシーンに最後の映像が一瞬でてくる。美人女優ジェニファー・ローレンスの乳首が見える下着姿シーンが最初出てくるサービス。ただ、内容が「2001年宇宙の旅」のような観念的なストーリーとなっており、日本の映画公開は中止となっている。主演女優が、ジェニファー・ローレンスでなければ、誰も見ない映画かもしれない。NET上の「ネタバレ」で、旧約聖書のストーリーを重ね合わせる解説も有り、ファミリー映画としてはグロな場面もあるので、公開中止となったのかもしれない。

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